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CUSTOMER CASE 01 / EC PRICE & PROFIT

複数モールの
価格確認と
損益管理を、
毎月回る仕組みに。

価格確認、原価・損益管理、月次PL入力を、現場利用と管理者確認がつながる業務の流れとして整備しました。

CATEGORYGoogle Workspace業務アプリ
START今ある業務を整理
CONTROL管理者の確認を設計
OPERATION実運用・改善を継続

THREE IMPLEMENTATION POINTS

作ったのは、
集計表だけではない。

日々の価格確認から管理者の月次確認までを、一つの業務として扱えることを重視しました。

01複数モールの情報を、確認できる形へ。

価格を確認する入口を整理し、後工程で使える情報として扱います。

02原価・損益の確認を、同じ導線へ。

価格確認と損益管理を分断せず、判断に必要な項目へつなぎます。

03月次PLまで、管理業務をつなぐ。

日々の作業だけで終わらせず、管理者が月次で確認できる流れを整えます。

BEFORE / BUILD / AFTER

価格確認から、
月次管理まで。

分かれていた確認作業を整理し、現場の入力から管理者の月次確認までを一つの流れへつなぎました。

価格・原価・損益・月次確認が、複数の作業に分かれていた。

  • 価格を確認する作業と管理情報が分かれる
  • 現場と管理者で見る場所が揃いにくい
  • 月次確認までに情報を整理する工程が残る

価格確認から月次PLまで、必要な確認導線を業務アプリへ。

  • 複数モールの価格確認
  • 原価・損益を確認する導線
  • 月次PL入力と管理者確認フロー

現場利用と管理者確認を、同じ業務の流れとして扱える状態へ。

  • 確認する情報と次の作業がつながる
  • 管理者が月次の確認へ進める
  • 実運用を続けながら次フェーズを改善

WORKFLOW

日々の価格確認を、
月次管理へつなぐ。

モール情報の確認から原価・損益の整理、月次PL入力と管理者確認までをつなぎます。

INPUT / 01モール情報

価格確認に必要な情報を受け取る。

CHECK / 02価格確認

確認対象と結果を整理する。

CONTROL / 03原価・損益

判断に必要な管理情報へつなぐ。

CLOSE / 04月次確認

PL入力と管理者確認へ進める。

NEXT CUSTOMER WORK

紙台帳とExcelを、
営業管理へ。

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START WITH ONE WORKFLOW

価格確認と損益管理を、
自社の業務に合わせて。

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